大倉山の「hidamari」でフローズンぶどう飴とキウイ飴を食べてきました。店頭で見かけて気になっていたフルーツ飴。実際に注文してみると、見た目の可愛らしさだけでなく、カリッとした飴とフルーツの食感の組み合わせが印象に残りました。
地域情報メディア『こうほくぐらし』編集長のタカヒロです。
今回は、実際に食べて感じた味や食感、食べやすさのほか、価格や訪問時の待ち時間、店内の様子を紹介します。
大倉山hidamariで注文したフルーツ飴
訪問した日は、フローズンぶどう飴とキウイ飴を注文しました。
りんご飴のイメージが強い店だったので、ぶどうやキウイもあると知って少し意外でした。季節や仕入れによってラインナップが変わるようなので、その日に選べる果物は行ってみてからの楽しみになりそうです。

ぶどう飴とキウイ飴の味と食感
フローズンぶどう飴は、凍ったぶどうのひんやりとした食感と、外側の飴のカリカリ感を一緒に楽しめました。
キウイ飴はキウイの酸味と飴の甘さの組み合わせが印象的。どちらも飴の甘さだけが強く残るというより果物の味もしっかり感じられました。
タカヒロぶどうの冷たさと飴のカリカリが同時に来る
カット済みで感じた食べやすさ
今回食べたものは、あらかじめカットされた状態で提供されました。一口ずつ食べられるサイズで、丸ごとのフルーツ飴と比べても食べやすく感じました。
飴が手や口元にくっつきにくく、扱いやすかったのも印象に残っています。
フルーツ飴は400円台から
訪問時のメニューでは、りんご飴のハーフサイズが400円、フローズンぶどう飴が450円で販売されていました。
商品やサイズによって価格が異なるため、注文時に店頭のメニューを確認してください。


訪問時の待ち時間
訪問したときの待ち時間は5分ほどでした。注文後に作り始める様子だったため、受け取るまで少し待ちました。
待ち時間は、混雑状況などによって変わる可能性があります。
子ども連れの利用者と店の雰囲気
訪問時には子ども連れで来ている人も見かけました。店内には雑貨や小物も並んでいて、可愛らしい雰囲気のお店です。
店内はそれほど広くないため、混雑時は店内の状況を確認して利用すると良さそうです。
大倉山で立ち寄る前に知りたいこと
hidamariは、大倉山駅からエルム通り商店街を鶴見川方面に進んだ場所にあります。
フルーツ飴の種類や価格が変わる可能性があるため、最新情報は公式instagramなどで確認してから訪れると確実です。
- 大倉山駅から徒歩7分ほど
- 訪問時はりんご飴ハーフサイズ400円
- カット済みで一口ずつ食べやすかった
- 訪問時の待ち時間は約5分
- 最新情報は公式Instagramで確認
大倉山hidamariでフルーツ飴を食べてみた
大倉山のhidamariでフローズンぶどう飴とキウイ飴を食べました。
フローズンぶどう飴は、凍ったブドウの冷たさと飴のカリカリとした食感が印象的。キウイ飴は、果物の酸味と飴の甘さを一緒に楽しめました。
今回食べたものはカットされた状態で提供され、一口ずつ食べやすかったのも印象に残っています。
訪問時の待ち時間は約5分でした。フルーツ飴の種類や価格などは変わる可能性があるため、最新情報は店頭や公式Instagramで確認してください。













